新春技術講演会を共催

龍谷大学科学技術共同センターおよび龍谷エクステンションセンター(REC)の主催で毎年年初に行われている「新春技術講演会」(2017年1月11日びわ湖大津プリンスホテルにて開催)に、食と農の総合研究所が共催し、講演会でプロジェクト研究代表者1名、ポスターセッションで4プロジェクトの研究発表を行いました。

 
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  • 講演「遺伝子発現から植物の内部状態を知る」
    永野 惇 (農学部植物生命科学科 講師)
  • ポスター1「有機酸ストレス耐性酵母の探索・育種とバイオプロセスへの応用」
    島 純 (植物生命科学科 教授)
    吉山 洋子 (植物生命科学科 実験実習助手)
  • ポスター2「上方配位子を考慮したビタミンB12同族体の定量」
    土居 幸雄 (食品栄養学科 教授)
    岩川 裕美 (食品栄養学科 准教授)
    桂 博美 (京都女子大学家政学部食物栄養学科 准教授)
  • ポスター3「多検体かつ安価な改良版RAD-seq法の開発とサマリー作成方法の提供」
    永野 惇 (植物生命科学科 講師)
    手塚 あゆみ (食と農の総合研究所 嘱託研究員)
  • ポスター4「パンコムギの諸形質に及ぼす細胞質効果と核細胞質相互作用の多様性」
    中村 千春 (植物生命科学科 教授)
    竹中 祥太朗 (植物生命科学科 実験実習助手)
    山本 涼平 (植物生命科学科 実験実習助手)
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    新春技術講演会について詳細はこちら

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